|
☆★TOEICがっつりスコアUP情報★☆ ●英単語を7日で500個覚える驚異の方法 ●英語でペラペラ商談 TOEIC 265点から2ヶ月でできる奇跡の方法 ●TOEIC『当日のスコアを最大にする7つの秘訣』 How to Prepare for the Toeic Test of English for International Communication: Test of English for International Communication (Barron's How to Prepare for the Toeic Test Test of English for International Communication)
『How to Prepare for the TOEIC Test』は、包括的、かつ徹底的なTOEICテスト対策本であり、TOEICクラスの教科書としても、また自習用としても適した教材である。本書は学習者の語学力向上を促すだけでなく、学習者に効率的なTOEICテスト対策も教授する。 前半では、TOEICテストを各章ごとに分析し、学習者が間違えやすいポイントに絞って対策を講ずる。リスニング・セクションでは33の対策が、リーディング・セクションでは57の対策がまとめられている。レヴュー・セクションでは、小テストと解答解説に加え具体的なテスト対策が設けられている。 後半には、6回分のTOEIC模擬テストを収録。そのすべてにテープ・スクリプトと詳細な解説つき解答がついている。
初めてTOEICを受験しました。この問題集しかやらなかったので、本番とのレベルの差に、あせってしまいました。私の場合、その差は歴然で、模擬テストは6つとも950点位でしたが、本番は750点でした。その人の持っている基礎力にもよると思いますが、この問題集で、ハイスコアを目指すのは無理だと思います。逆に、中級レベルを目指す人には、基礎やTOEICのパターンが詳しく解説してあるので、よいと思います。でも、初心者には解説が英語なので、厳しいと思います。
洋書のTOEIC対策本のいいところは,それらが英米の視点で書かれているという点。本書は,その中でも特に,各セクションの戦略,問題の考え方とポイントを,英米の単純明快な論理ですっきりと書かれているので,小難しい日本の英文法の参考書を読むよりは,よっぽど楽しく,ためになります。もちろん解説は全て英語なので,英語が苦手な人には,読むのは大変でしょう。また,ヴォリュームが結構あるので,中級以上の人でも,1冊仕上げるには,それなりに覚悟を決めて取り組む意志が必要です。
私は数回短期留学経験(北米)があり、現地のESLのTOEICクラスに入っておりました。そのクラスの授業にこのテキストを使用(2nd Edition)しており、今回TOEICを受験するにあたり、新たにこのテキストを購入しました。
私はTOEIC対策にこの一冊のみ買いました。結果、990点満点を獲得できました。もちろん、この本で勉強すれば必ず満点を取れるというものではありませんが、良書であることは間違いありません。TOEIC各パートごとの攻略法など、初心者でも入れるような内容から始まってますが、この本はある程度英語の基礎力がある方が使うほうが効果があると思います。
2月に豪州でTOEICを受けました。この本では最高で975点とれたんですが、本番は935点しか取れませんでした。リーディングはやはり本番の方が難しかったように思います。それに実際の試験ではどうしても緊張してしまうのでしょう。本番よりやさしいという点を念頭において使うといいと思います。 |
アマゾンで探す
ストアミックスで探す
ビッダーズで探す
|


