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☆★TOEICがっつりスコアUP情報★☆ ●英単語を7日で500個覚える驚異の方法 ●英語でペラペラ商談 TOEIC 265点から2ヶ月でできる奇跡の方法 ●TOEIC『当日のスコアを最大にする7つの秘訣』 TOEICテスト 読解問題が解ける!―よく出る「単・熟」から攻略法まで
著者の本は何冊か購入して使用させて頂いており、、グラマーに関しては非常に素晴らしい本を多数出されており、スコアアップの良い道標として活用させて頂いております。この姉妹書の『文法問題が分かる』は素晴らしいと思いこちらも併せ購入しました。しかし、こちらの本には疑問を抱かざるを得ません。最近良く出る単語、イディオムに関しては最新の出題傾向を反映させているという書籍の性質上良いとは思いますが、その他の攻略法に関しては短い文を使用した説明が主でその説明も終始テクニック的なもの(選択肢から絞り込むなど)が殆んどを占め、対策としてはこれで本当に良いのかな。と考えてしまい、途中でやめてしまいました。合う・合わないの問題もあるのでしょうが、リーディングに関してはやはりある程度の本番形式の問題を数多くこなすことが結局はスコアアップの近道なのかなと思いました。しかしせっかく購入したんで最新頻出単語・熟語にはマスターしてやろうと考えてます。
語彙の選択が本当にTOEICに合っているか疑問が残った。口語表現やイディオムを過度に重視していないだろうか?どのレベルの学習者がReadingセクションの対策をするにしても、これ1冊にかけてしまっては痛い目を見るだろう。
単語の最近の傾向はよいと思ったが、長文の練習問題はすべてTOEICには関係のない趣味的なゲーム感覚の問題ばかりで、やっていて本当にこれでTOEICのリーディングが上がるのか疑問に思った。
量が多すぎて圧倒されます。また、本当にこれらの項目が実際のTOEICに出題されるのかどうか微妙な項目もあることは事実です。これまでの本との違いがあまりよく分かりません。桐原書店のシリーズとの差別化があるのなら、新書としての意味はあるでしょうが。
長いブランクを経てTOEICを受けるにあたり、まず本書を購入し、文字通り即戦力をつけることができました。 |
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